一晩中、怪我をしていない方の左足に持続的な痛みを感じながら、神のいつくしみの祈りを捧げました。
何百もの魂が私の部屋を満たしていました。彼らは深い罪の状態の中で死にゆき、深い苦悶に苦しんでいるのが見えました。その顔は、最も恐ろしい形へと歪み続けました。彼らは一晩中私の部屋に留まっていました。
私は彼らに、「なぜ生きている間に祈らなかったのですか?」と尋ねました。
彼らは答えました。「神様が面倒を見てくださるから、必要だとは思わなかったのです」
彼らは、煉獄の深い火の中で苦しんでいるのだと説明しました。
主は、私が彼らを助けられるよう、私の部屋に来ることを許可してくださいました。中には私の名前を知っていて、私を呼び続ける者さえいました。
私はこれらすべての聖なる魂を、私たちの主イエスに捧げました。
聖なる魂たちのせいでひどく疲れ果て、私はこう言いました。「主イエスよ、申し訳ありませんが、夜寝る時よりも朝起きる時の方が、より疲れているのです」