今日、足の怪我の経過観察のために専門医を訪ねました。もう通院する必要はないと言ってもらえることを願っていたので、5〜6週間後にまた来るように、そして毎日包帯を替え続けるように言われたときは、がっかりしました。
私は「主イエスよ、前進するどころか後退しています!」と言いました。
主イエスは答えられました。「わが子よ、不平を言ってはいけません!忍耐強くありなさい。」
「あなたの傷がいかに世界のため、そして聖なる魂たちのために益をもたらしているかを知れば、あなたは喜びで満たされることでしょう。あなたがまだ痛みに苦しんでいることは心を痛めていますが、私は核戦争を止めるためにもあなたの傷を用いています。彼らはそれを行うはずでしたが、私はあなたの傷を用いてそれを止めました。」
私は言いました。「でも、私はほんのちっぽけな存在です。それでは核戦争を止めるには足りません。」
主は答えられました。「それはあなたがそう思っているだけです。ですから忍耐強くありなさい。あなたの足は良くなります。約束します、完全に癒えるでしょう。しかし当面の間は、もう少しだけ忍耐強くありなさい。世界は恐ろしい時代と苦しみの中にあり、あまりにも罪深く、あまりにも悪に満ちているからです。彼らはどうやって戦争を始めるかということしか考えていません。あちこちで紛争が起きていますが、『大戦』はイラン、ロシア、中東、中国、その他の国々での衝突から始まる可能性があります。しかしその間、私はそれを食い止めています。」
“ そしてわたしの子供たちに、追加の16回の『主の祈り』を捧げることを不平を言わないように伝えなさい。なぜなら、その祈りは父なる神を慰め、世界中のあらゆる大きな問題を和らげてくださるよう、神に誉れを与えるものだからだ。彼らに、これらの祈りを続けるように言いなさい。忍耐強く祈り、互いに励まし合いなさい。"
“いつか良くなるだろうが、わたしには世界の回心が必要なのだ。”
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